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【91点】神がかり的なローストビーフ『カフェ』のビュッフェ!ハイアットリージェンシー東京

 

こんにちは。

まりもです。

ビュッフェ歴は30年以上。

都内のホテルビュッフェは、すべて制覇しました!

 

この記事は、

・カフェってどんなお店だろう?

・口コミ、評判はいいのかな?

・お得に予約する方法はあるの?

ペコ

 

 

 

といったことが分かる内容になっています。

 

写真もたくさん載せてあるので、ビュッフェ選びの参考にしてみてください。

 

グルメシュランのコーナーでは、「カフェ」に91点をつけた理由が詳しく書いてあります。

最後にあるのでお楽しみに!

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ハイアットリージェンシー東京の場所

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの外観ハイアットリージェンシー東京の最寄りは、丸の内線の西新宿と、都営大江戸線の都庁前

赤茶色のビルなので、とても目立ちます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのシャンデリアホテルのロビーには豪華なシャンデリアがあり、目を奪われます。

お値段は、一基 2,000万円だそうです!

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのレストラン入口ロビーの突き当りが、今回ご紹介する『カフェ』です。

② カフェのビュッフェ

まずは、ビュッフェのメニューを知らなきゃ始まりません。

料理

メニューは約40種類

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのビュッフェ台ビュッフェ台はお店に入ってすぐのところにあります。

 

モグくん

まずは、コールドミール!

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのサラダコーナーサラダコーナーには、フレッシュな野菜が並んでいました。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのチーズサラダにかけるチーズもありました。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのハム各種『生ハム』と『サラミ』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのカプレーゼモッツァレラチーズとトマトの『カプレーゼ』。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのさつまいもとリコッタチーズのサラダ『さつまいもとリコッタチーズのサラダ』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのスモークサーモン『スモークサーモントラウト』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのキノコのナムル『キノコのナムル』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの烏賊とアボカドのマリネ わさび風味わさび風味の『烏賊とアボカドのマリネ 』。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの合鴨のローストスライスした葡萄で香りづけした『合鴨胸肉のロースト』。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのパン薄焼きのパンも、こだわりを感じるオシャレさです。

 

モグくん

続いて、ホットミール!

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの仔牛肉の煮込みやわらかい仔牛を使った『肉のトマトソース煮込み』。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの海老と野菜のトマトチリソース『海老と野菜のトマトチリソース』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのピザ薄焼きの『ピッツァ』も、ビュッフェのクオリティーを超えています。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのキノコと粗挽き肉のトマトカレー『キノコと粗挽き肉のトマトカレー』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのビーフピラフ『ビーフピラフ』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのさらに『カフェ』では、『シェフの一皿』が一人ひとつ提供されます。

今回は『ウニソースのオムレツ』。

これが絶品で、プロが作るオムレツの素晴らしさを実感できる一品でした。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのパスタこちらはパスタコーナー。

3種類のパスタからお好みを選ぶと、その場で茹でてくれます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのパスタコーナーパスタソースは、以下の3種類から選べました。

  • からすみ
  • トマトクリーム
  • ボロネーゼ

から選べました。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのパスタ茹でたての麺を、こだわりのソースで絡めたパスタは格別です!

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのイカグリルグリル料理もあります。

この日はイカのグリル。

熱い鉄板から立つ煙と香りに、食欲をそそられます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのイカグリル2特製ソースをかけていただきます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのいよいよお待ちかねのローストビーフ。クオリティーは、ホテルビュッフェの中でダントツNo.1です。

厚めにカットしてくれるローストビーフからは、ジューシーな肉汁があふれ出します。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの味付けは、塩こしょうか、特製ソースで。

とても柔らかく、適度に乗った脂身も美味で、これだけでも『カフェ』に来た甲斐ががあると思える、最高のローストビーフでした。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのコーンスープそしてこちらも絶品の『コーンスープ』。

なめらかな舌触りで、クリーミーさと甘みのバランスが絶妙でした。

デザート

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのフレーズピスターシュ『フレーズピスターシュ』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのマロンムース『マロンムース』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの洋梨のパンナコッタ『洋梨のパンナコッタ』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのカボチャプリン『カボチャプリン』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの『プチシュー』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのタルトポワール『タルトポワール』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのナタデココフルーツも入った『ナタデココ』。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのアイスクリームジェラートもあります。

味は季節により多少異なりますが、この日は、バニラ・抹茶・ブラッドオレンジ・チョコレート・ぶどう・カボチャから選ぶことができました。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのみたらし団子ビュッフェには珍しい『みたらし団子』。

ドリンク

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのドリンクメニューなんと言っても『カフェ』のウリは、名前の由来になっている通り、豊富なドリンクメニューです。

20種類以上のメニューから、好きなものを好きなだけオーダーできます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのジンジャーソーダまずは上段のオススメを頼んでみました。

ピッリとした味わいのジンジャーソーダと、濃厚な美味しさの『スムージー』。

味はマンゴーとオレンジのミックスでした。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの柚子ソーダ柚子ジャムがたっぷり入った、『柚子ソーダ』

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの塩キャラメルラテ『塩キャラメルラテ』

 

メニュー下段のドリンクは、カウンターからセルフで持ってきます。

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カフェの席

『カフェ』の総席数は158席

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの席1店内はアンティークな飾りや家具を使用した、ぬくもりのある空間です。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの席1壁にはブリキのおもちゃやビンがセンス良く並んでいて、見ているだけで飽きません。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの席3窓側の席からは緑の木々が見えます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの席4木や石など、無垢の材質をそのまま使った店内は、センスの良さが光ります。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの席6こちらのテーブル席は大人数の会食に最適です。

ゆっくり滞在できそうでいいですね。

カフェの客層

「友達と落ち着いてランチがしたい」
「こどもを連れて行きたい」

お店に求める雰囲気は人それぞれ。

『カフェ』の気になる客層はこちら。

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの客層
さすがハイアットなだけあり、品の良いお客さんばかりでした

こどもがいるテーブルの割合は10%。

こどもといっても小学生のみで、もちろんしつけはバッチリ。

何度も訪問していますが、幼児や赤ちゃんに遭遇したことは一度もありません。

もちろん、団体旅行客もいません。

店内は1部・2部ともに満席でした、ビュッフェ台が大行列することもなく、非常に快適でした。

一休の予約プラン

そして一番気になるのがビュッフェのお値段。

通常料金と一休のお得な予約プランをご紹介します。

通常料金

ビュッフェは土日限定です。

ランチの通常料金は、休日5,228円(税サ込)。

【土休日ランチ】

大人5,228円
シニア(65歳以上)4,871円
小学生4,040円
3歳~未就学児2,258円

一休のお得な予約プラン

モグくん

通常価格はイヤ!お得なプランはないの?

今回は2ドリンク付きの5,000円のプランで行ってきました。

モグくん

あんまり安くなってない!

そうなんです。あまり安くないんです。

通常でも豊富なドリンクの飲み放題がついているので、「2ドリンク付き」というフレーズにはあまり惹かれませんが、アルコールを希望の方にはいいですね。

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの一休のプラン

ちなみに、ディナーの割引プランは5,900円からありました。

最も安い予約サイトは?

・一休     ◎
・オズモール  ◎
・食べログ   ✕
・ぐるなび   ✕

⇒ 調査した時は一休とOZmallのプランが最安でした。

プランは時期によって変わってくるので、定期的にチェックしてみてください!

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一休の口コミ

最後に、一休とOZmallの点数や参考になる口コミをまとめました。

一休とOZmallの点数

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの得点

『カフェ』は一休だと4.50点以上なので『神レベル』、OZmallだと4.20点以上のため、『マジでオススメ』にランクされています。これは納得の神レベルです。

一休やOZmallの口コミ

ysk428 さん

メニューの目玉はローストビーフですね。20代~80代の家族全員が大満足の美味しさでした。今までで食べた中で一番美味しいと思ったピザ、作り置きではなくその場で仕上げてくれるパスタ、奥の深いお味のトマトカレー、まろやかなアイスクリーム…、 帰宅後に思い返してまた行きたいと思いました!

うり さん

お料理はどれも美味しかったです。一つ一つが凝っていてシンプルなお料理、例えばマリネのようなものも本格的な味わいでした。ドリンクも種類が豊富で手抜きのない美味しさでした。

ポールウォーカー さん

毎回思うことですが、従業員の方々がホスピタリティに溢れている。
(若くて経験の浅い方でも一生懸命にそれを実現しようとしている想いが伝わってくる。)
ということで、また伺います。

(採点)グルメシュラン!!

ここで、グルメシュランのコーナー!

総合得点

『カフェ』の総合得点は!!
カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのまりもの得点

種類客層料金接客
50点7点9点10点6点9点
まりもの採点基準を大公開

残念なところ

  • 席の間隔が狭い

『カフェ』の内装はとても素敵なのですが、残念なことに、隣の席との間隔が狭いです。

満席でない時は、飛び地でお客さんを入れてくれるため気にならないのですが、満席の際は、場所によっては隣との距離が気になります。

事前に予約をしている方から良い席に通してもらえることがほとんどなので、そういう意味でも事前予約は必須です!

良かったところ

  • 料理のレベルが最高クラス
  • 豊富なドリンクが楽しい!
  • 空間がオシャレ

なんと言っても『カフェ』最大の魅力は、シェフの腕が光る、最高ランクの料理です。

ビュッフェ台を見た瞬間は、「あれ?少ないかな!?」と思ったのですが、1品1品のクオリティーが非常に高く、「これは食べなくてもいいかな」と思う、捨てメニューが一切ありませんでした。

そのため、最終的には超満腹の大満足でした。

中でも特筆すべきは『ローストビーフ』・『ピッツア』・『パスタ』です。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのローストビーフ4『ローストビーフ』とひとことで言っても、実際にはホテルによってかなり差があります。

そのような中、『カフェ』のローストビーフは、火加減・ジューシーさ・肉厚さなど、抜群に美味しかったです。

このローストビーフを食べたくて、『カフェ』再訪を心に誓いました。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのピザまた、一般的にビュッフェのピッツアはクオリティが低く、冷凍ピザのような物が多い中、『カフェ』のピッツアのクオリティの高さにはビックリしました。

『パスタ』も、お好みに合わせてその場で作ってくれるので、美味しさが格段に違います。

レストランの方にとっては手間がかかることですが、お客さんにきちんと向き合ってくれているようで、非常に嬉しかったです。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェのドリンクさらに、20種類から選び放題のドリンクも、『カフェ』ならでは!

どれもホテルクオリティーなので、楽しさ・お得感・満足感 が一気に味わえます。

 

カフェ(ハイアットリージェンシー東京)のビュッフェの内装そして、空間のオシャレさは、やはり外資系のホテルならでは。

先ほど通路が狭いと書きましたが、通路の問題以外はとても素敵な空間です。

値段は少々お高めですが、『カフェ』はユニークかつ高レベルで、非常に満足度の高いレストランです。

これらを踏まえると、『カフェ』の総合得点は91点 でした。

まとめ

いかがでしたか?

今回は、ハイアットリージェンシー東京「カフェ」をご紹介しました。

自分好みのお店なのかお分かりいただけましたか?

気になる方のために、サイトの比較をもう一度。

最も安い予約サイトは?

・一休     ◎
・オズモール  ◎
・食べログ   ✕
・ぐるなび   ✕

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プランは時期によって変わってくるので、定期的にチェックしてみてください!

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